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ゼロのマコト最終話!

麻帆良。病院の病室。「まったく、なんで私が直々に向かいに来ないといかんのだ」 エヴァンジェリン、茶々ゼロ、茶々丸の三人はとある病室に来ていた。...

ゼロのマコトアルビオン編(下)

色々あったがマコト達はラ・ロシェールに到着する。 なにやらスヴェルの日やらが重なって船が出るのは明後日だと言う。 まぁ、それはそれで助かる、明日が休みだと気持ち的にも楽だしな。...

ゼロのマコト。アルビオン編(上)

なにやら、キナ臭くなってきた・・・・。 窓から入ってきたのは姫殿下だったのだが。 姫殿下の口から次々と語られるこの世界の真実、そしてトリステインの背負った運命。 さらに何故かギーシュまで乱入して、もうなにがなにやら。 それにしても戦争・・・・か。...

ゼロのマコト第六章♪

「~♪~♪~♪今日も良い洗濯日和~♪今日も元気に洗うぜ~♪」 雲一つない快晴の中たくさんの洗濯物を籠に入れ、意気揚々と中庭に向かうマコト。...

ゼロのマコト新春編

マコっちゃん、明けましておめでとー。・・・・あ、ああ。おめでとう。...

ゼロのマコト第五章♪

「運が悪かったねぇ」 二人の遥か上空からそんな声が響き、上を見上げると巨大なゴーレムの手が迫っていた。...

ゼロのマコト第四章♪

左手に剣を持ちルーンが光り輝き、全身に魔力が行き渡るのがわかる。「うむ、絶好調♪」「こりゃおでれーた、まさか今度の相棒は魔法が使えるとは……」 残念ながらデルの声はマコトに届いてなかった。...

ゼロのマコト第参章♪

朝、と言ってもかなりの早朝である。俺はマスターであるルイズの服及び下着を丁寧に洗って干してから中庭にやってきた。...

ゼロのマコト第二章♪

「ん?」 部屋の隅に敷かれた藁の上で青年は眼を覚ました。「ふぁーあ」 欠伸をしながら身体の節々をコキコキと音を鳴らし、立つ。「……あれ? 此処どこだっけ?」 周りを見渡すと見慣れない壁や、知らない家具がそこにあった。...

ゼロのマコト……。

彼女、ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエールは後悔していた。 昨日キュルケについ勢いで言ってしまった“私、召喚魔法。サモンサーヴァントだけは自信があるの!!”という自分の言葉を……。...

Appendix

プロフィール

喪々太郎

Author:喪々太郎
厨二作品なんて見る価値ないだって?
意地を張るなよ、本当は厨二が好きなんだろ?
偶には肩の力抜いて厨二を見ていけよ。

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